木
01
10月
2009
社労士魂と役者魂
暑い鹿児島も秋です
10月です。秋ですね~
先日、たまたまテレビで見かけて
心に残っている言葉があります。
映画・カムイ外伝の完成発表会で
崔洋一監督が仰っていました。
「この映画は、松山ケンイチなくして撮れなかった映画だ。
彼の役者魂を…」
この「役者魂」という言葉。
どんな職業にも、「○○魂」というのがあると思います。
自分の職業を思い定める。
「これしかない!」と自分に言い聞かせる。
あるいは、心の奥底から湧き上がってくる。
そんな熱い思い。
大工さんには「大工魂」
学校の先生には「教師魂」
掃除のパートのご婦人にだって「掃除婦魂」…あっていい。
私は社労士、「社労士魂」見せつけたい。
