たまには、飲みにケーションも


社員のコミュニケーションがうまくいかない。

 

何を言っても通じない、
ずれている
図々しく暖簾に腕押し

という人も確かに増えているけれども
やはり少数派

 


話をすればわかりあえるけれども、
話が出来ていない。

できていると思っていても
どこかで行き違っている

そして、それに気付かない
というのが大半ではないかと思います。

 

 

経営者の話を聞いて、
当の従業員さんの話を聞くと、
「ああ、この部分の認識がずれてるんだ」と、
コミュニケーションがうまくいかない原因の
「ズレ」を発見することがあります。


その発見した「ズレ」どうするのかって?
・・・企業秘密です(笑)

 

 

 

多忙な業務の中のコミュニケーションだけでは、
「ズレ」にきづかないことも多々あるだろうと思います。

 

最近、飲みにケーションが
見直されつつあるというけれど、
確かに、お酒を飲むという「場」に行くと
何故か「聞く」体制が整います。


腹をわって話せるならば、
飲みにケーションも
たまにはよいかもしれないと思うのです。

 

 

忘年会シーズンです。

ただ飲むだけではなく、

「話して」みてはいかがでしょう?